DUSKIN 喜びのタネをまこう トラベル かしてネッと
ご利用案内 全国店舗一覧 会員のページ カタログご請求
カートを見る メルマガ登録
 
HOME ベビー トラベル・レジャー イベント・パーティ ホーム
 
ナルホド!トラベル豆知識
 
スーツケースのアレコレ
 
海外旅行のカバン選び
 
スーツケースの種類と準備の方法
 
ぴったりサイズを選ぼう
 
パッキングのコツ
 
旅のお役立ちグッズ
 
荷物にまつわるアラカルト
 
海外の電気事情
 
電源・電圧・プラグ編
 
AV機器編
 
ケータイ編
 
インターネット編
 
旅の思い出を残そう!
 
DVDビデオカメラ編
 
デジタルビデオカメラ編
 
デジタル一眼レフカメラ編
 
トラベルQ&A
 
スーツケースに関するよくある質問
 
 
 
海外おみやげカタログ
 
 
海外旅行のカバン選び
 
海外旅行では主に2種類のカバンが必要になります。
着替えや大きなものを詰める「メインバック(スーツケースなど)」と、機内へ持ち込んだり、観光に行くときに必要なものを身に付けておく「サブバック」です。
旅行の目的、移動手段、日程など状況に応じて選びましょう。
 
メインバック(スーツケース)  
 
日本ではハードタイプのスーツケースが比較的多く使用されています。欧米ではソフトケースやバックパック(背中に背負う大型リュックのタイプ)が多く使われますが、安全性の問題や、移動のしやすさから通常のパッケージツアーでの海外旅行にはやはりハードタイプのスーツケースをおすすめします。
 
  ハードケース ソフトケース
大きさ・容量 小型〜特大までバリエーション豊か 小型〜大型まで。日本では特大サイズは
あまり販売されていない
重さ

一般的に衝撃に強い素材を使用して
いるためソフトケースより重い

布製のため比較的軽い
カギ カードロックや二重ロックなどの
しっかりした施錠システム
ファスナーでの開閉プラス南京錠や
ダイヤルロックがついている。
中の荷物の安全性 強靭なボディが衝撃をやわらげて
中の荷物を守る
衝撃吸収機能がないので中の荷物も一緒に
衝撃を受けると破損しやすい
盗難対策 カギのこじ開けをされるのは防ぐことは
できないが、時間がかかり比較的困難
カッターナイフや火(ライター)などで簡単に
破壊することができる(素材による)
移動 キャスターがあるので平坦な場所では
転がすことで移動労力が軽減できる
キャスターがあるものはいいが、ないものは
カバン全部を持ち上げて移動しないといけない
耐久性 素材的にも長持ち、破損しても修理が可能 破れの補修も素材によっては可能であるが
耐久性は落ちる
価格 ソフトケースより高い ハードケースより安い
 
このページのトップへ
 
サブバック
 
機内への持込用のカバンとなります。観光時にも肌身離さず持つものになりますので、機能的なカバンを選びましょう。
 
サブバック選びの条件
     
Point1 ● 開口部がきちんと閉まるもの。  
  ファスナー、ベルト、などで完全に閉まることでスリを防ぎます。
Point2 ● 底のマチ部分があり、容量が大きいもの。
  荷物の量としては1泊分の簡易トラベルセットがはいるもの。
Point3 ● 仕切りが多く、荷物の整理がしやすいもの。
Point4 ● 手提げだけではなく、肩から下げることができるもの。
  両手を空けることで行動がしやすくなり、ひったくりの防止にもなります。

機内持込用バックに入れるもの
 
スーツケースに関するよくある質問Q&A
 
このページのトップへ


iconDUSKINご利用案内カタログ請求全国店舗一覧個人情報保護方針
Copyright(c) DUSKIN Co.,LTD. ALL Rights Reserved.
ダスキンレントオール