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赤ちゃんもママも安心!

プロの手で1点1点きれいに洗浄!

ベビー用品レンタルの
気になるメンテナンス方法って?

産まれてくる赤ちゃんを迎えるママにとって、レンタル用品の衛生面はとくに気になるところ。ダスキンレントオールでは、ベビー用品の商品別に細かく決められたメンテナンスマニュアルに沿って、お客様からご返却いただいた商品を、プロの手で1点1点きれいに洗浄、除菌しています。

チャイルドシートのメンテナンス

こんなところに特に注意しています!

チャイルドシートは、構造上、シートカバー、シートクッション、ハーネス(肩ベルト)、バックルなど細かいパーツがたくさんあり、使っているとその隙間にゴミや汚れがどうしてもたまってしまいます。お客様からご返却いただいた商品は、一旦すべて解体して、赤ちゃんの汗や食べこぼし、ベルトの汚れ、シートカバーのしみをひとつひとつ手作業で丁寧に洗浄、消毒していきます。

チャイルドシート
Point
赤ちゃんのお肌にやさしい洗剤を使っています
お肌に直接触れるものだから、使用する洗剤にも細心の注意を払っています(アルカリ性の強い洗剤や漂白剤は使用しません)。

赤ちゃんにやさしい!チャイルドシートのメンテナンス

1返却された商品をチェック

メンテナンスイメージ01 メンテナンスイメージ02

シートカバーや安全ベルト、インナーパッドなど、複雑な部品がいっぱいのチャイルドシート。
これらをすべて、一度取り外してばらばらに分解。
見えない場所の汚れをチェックし、メンテナンスするためです。

2ダスキンオリジナルのメンテナンスツールとプロならではのノウハウで、見えないところもキレイに

メンテナンスイメージ03
本体部分は中性洗剤を使ってきれいに拭き取ります。
メンテナンスイメージ04
チャイルドシート本体のくぼみやベルトを通す穴など、拭き取りにくい部分にからまったホコリはエアーコンプレッサーを使ってすみずみまできれいに取り除きます。

3シートカバーはきれいに洗浄

メンテナンスイメージ05
気になるシートカバーのしみや汚れをしっかりチェックし、洗濯洗剤できれいに洗浄します。

4赤ちゃんにも安心、清潔。アルコール消毒

メンテナンスイメージ06
ダスキンオリジナルのアルコール除菌スプレーを使って念入りに消毒し、専用のウエス(布)を使ってから拭きします。
ウエス(布)は使うたびに洗浄し、清潔に使用することが決められています。

5組み立てと最終安全チェック

メンテナンスイメージ07
洗浄後、シミや汚れがすっかり落ちてきれいになったシートカバー。
メンテナンスイメージ08
パーツを再び本体に取り付けます。
メンテナンスイメージ09
ベルトや金具の破損はないか、ねじのゆるみはないかなどをチェックします。

6清潔に保管

メンテナンスイメージ10
メンテナンス済みテープは作業完了のしるし。
メンテナンスイメージ11
メンテナンスカードに、メンテナンスを行った日付、担当者名、チェック項目を記録します。
メンテナンスイメージ12
清潔に保つため、保管用袋に入れて保管します。

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ベビーベッドのメンテナンス

こんなところに特に注意しています!

大切な赤ちゃんのベビーベッドは、清潔であることはもちろん、事故を未然に防ぎ、安全に使っていただけるようにメンテナンスすることがとても重要です。
お客様からご返却いただいたベビーベッドは、ねじのゆるみやパーツの破損をチェックしてから、洗浄、消毒作業を進めていきます。

ベビーベッド
Point
赤ちゃんへのやさしさにこだわったプロならではのノウハウで、柵の1本1本まできれいに
ご家庭ではお掃除がしにくい柵の部分のホコリや汚れ、キャスターに詰まったホコリもダスキンならではのノウハウで、ひとつひとつ手作業で丁寧に洗浄、除菌していきます。
赤ちゃんのために、使用する洗剤にも細心の注意を払っています(アルカリ性の強い洗剤や漂白剤は使用しません)。

赤ちゃんにやさしい!ベビーベッドのメンテナンス

1返却された商品をチェック

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お客様から返却されたベビーベッド。パーツや部品を確認します。開閉部分などは破損しやすいので特に注意してゆるみなどを確認します。赤ちゃんの安全のためには欠かせないチェックです。
メンテナンスイメージ02
ねじはすべて一度締め直し、ゆるんでいたり、摩耗していたりする場合はねじや部品を新しいものに交換します。

2中性洗剤で柵のすみずみまできれいに

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中性洗剤を使い、柵の1本1本まで専用のウエス(布)でていねいに拭き上げます。
メンテナンスイメージ04
地面と接する角の部分や、普段お掃除しにくい連結部分、開閉部分には特に注意して、ホコリや汚れをきれいに拭き取っていきます。
メンテナンスイメージ05
手アカや赤ちゃんの食べこぼしなど、落ちにくい汚れは専用のマイクロパッドを使ってきれいに落とします。

3キャスターや注意書きシールなど、細かい部分にも気を配ります

メンテナンスイメージ06
キャスターの部分にはホコリがつまりやすいので、エアコンプレッサーできれいに取り除き、キャスターがスムーズに転がるかをチェックしています。
メンテナンスイメージ07
事故防止のための注意書きシール。返却のたびにはがれていないか確認し、はがれている場合は新しいシールを貼付けています。安全に使用していただくための徹底した配慮です。

4赤ちゃんにも安心、清潔。アルコール消毒

メンテナンスイメージ08
アルコール除菌スプレーを全体に吹きかけ、専用のウエス(布)で水分を完全に拭き取ります。

5清潔に保管

メンテナンスイメージ10
メンテナンス済みテープは作業完了のしるしです。組み立てねじなどの部品はまとめて袋に入れ、組み立て図面もなくならないように本体のわかりやすいところにつけておきます。
メンテナンスイメージ11
パーツをすべてワンセットにまとめてPPバンドで梱包し、保管用袋に入れてメンテナンス完了です。次のお客様にご使用いただく時まで清潔に保管されます。

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ベビーカーのメンテナンス

こんなところに特に注意しています!

ベビーカーの安全性、機能性には十分注意を払い、細かいチェック項目に沿って赤ちゃんとママが快適にご使用いただけるようメンテナンスを行います。また、赤ちゃんのお肌に直接触れるシートなどについては、特に清潔を心がけています。

ベビーカー
Point1
細かいチェックで操作性、安全性をしっかりキープ
折りたたみ、ハンドル切り替え、リクライニング、収納カゴ、シートベルトなど、ベビーカーにはさまざまな機能やパーツがあり、ご家庭では普段なかなか思うようにお手入れすることができないところが多いもの。
ダスキンレントオールではスタッフがチェック項目に沿ってていねいにメンテナンスをし、快適な操作性、安全性を維持しています。
Point2
シートの気になる汚れもきれいに洗浄
赤ちゃんのお肌に直接触れるシートの部分は、本体から外して、手作業で汚れをきれいに洗浄しています。

赤ちゃんにやさしい!ベビーカーのメンテナンス

1返却された商品をチェック

メンテナンスイメージ01
お客様から返却されたベビーカーの機能や安全性をチェック。車輪の1つ1つもしっかり点検します。
メンテナンスイメージ02
折りたたみやハンドル切り替え、リクライニングがスムーズに機能しているか、ぐらつきがないか、なくなっている部品や破損がないかを確認します。

2パーツをすべて一度分解します

メンテナンスイメージ03
シートカバーやサンシェード、ヘッドパッド、収納カゴなどのパーツは、お手入れがしやすいように、すべて一旦分解します。
※機種によっては、一部部品が外せないものもあります。

3中性洗剤で本体をすみずみまできれいに

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中性洗剤を使い、ベビーカー本体を専用のウエス(布)でていねいに拭いていきます。

4お掃除しにくい車輪の汚れもしっかり落とします

メンテナンスイメージ05
車輪の連結部分やホイールは、エアーコンプレッサーを使い、泥やホコリ、巻き込みやすい糸くずなどをきれいに取り除き、快適な操作性を維持します。とくに汚れが落ちにくい部分は業務用のスチームクリーナーを使ってきれいに洗浄していきます。
メンテナンスイメージ06
アルコール除菌スプレーを全体に吹きかけ、専用のウエス(布)で水分を完全に拭き取ります。

5アルコールで除菌

メンテナンスイメージ07
アルコール除菌スプレーを全体に吹きかけ放置した後、専用のウエス(布)で水分を完全に拭き取ります。

6シートのシミや汚れもていねいに洗浄

メンテナンスイメージ08
シートクッションやベルトは中性洗剤で洗浄し、シミや汚れなどをきれいに落とします。赤ちゃんのお肌に直接触れる部分なので、アルカリ性の強い洗剤や漂白剤は使用しません。十分に乾燥させたあと、本体に取り付けます。

7清潔に保管されます

メンテナンスイメージ09
メンテナンス済みテープを本体に巻き付け、作業完了です。
メンテナンスイメージ10
本体を保管用袋に入れてしっかり包みます。
メンテナンスイメージ11
作業の日付、担当者名、チェック項目を記入したメンテナンスカードをつけて、次のお客様にご使用いただく時まで清潔に保管されます。

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ベビースケールのメンテナンス

こんなところに特に注意しています!

赤ちゃんの肌が直接触れる部分が多いベビースケールは清潔である事が大切です。お客様からご返却いただいたベビースケールは、破損や汚れがないか確認したうえで、しっかりと除菌し、ていねいに洗浄しています。

ベビースケール
Point1
破損がないか細かいところまでチェック
赤ちゃんの成長の度合いや授乳量が正確に測れるように、破損がないか細かくチェックしています。
Point2
赤ちゃんが触れるところだから、清潔に
肌が触れるところだからしっかりと除菌し、その上でていねいな洗浄を行っているので、安心してご使用いただけます。

赤ちゃんにやさしい!ベビースケールのメンテナンス

1本体の機能や作動、部品のチェック

返却された商品に破損や汚れが無いか、細かくチェックします。

2エアーコンプレッサーなどでホコリを取る

クリーニングの下準備として、細かいところまで空気の力でホコリを取り除きます。

3お皿部分をアルコール除菌で拭き上げる

清潔な状態にするため、アルコールでしっかりと除菌します。

汚れがひどい場合は、中性洗剤でていねいに洗浄

赤ちゃんの肌が直接触れる部分ですので、アルカリ性の強い洗剤や漂白剤は使用せず、ていねいに洗浄します。

4本体を拭き上げる

十分に乾燥させたあと、しっかりと拭き上げ、次にご使用いただく時まで、清潔に保管します。

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